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伊原六花に韓国人疑惑か?本名ではなく芸名から出た韓国籍疑惑か…

伊原六花の韓国人疑惑の画像
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テレビで伊原六花さんをよく見かけます。ドラマやCM、音楽番組にも出演する活躍で、実は子役経験もあり、バブリーダンスで注目を集める前から女優になることに興味があったそうです。

今回は伊原六花さんの韓国人疑惑や名前が本名ではなく芸名だった件についてまとめました。

伊原六花は韓国人ではなくやっぱり日本人だった


伊原六花さんは日本人です。韓国人でも在日韓国人でもありません!


大阪府狭山市の出身の日本育ちでした。両親も日本人で、3姉妹の次女です。

1999年6月2日生まれの現在は20歳です。

大阪府立登美丘高校のダンス部出身でキャプテンを務めて注目を浴び、スカウトで芸能界入りし、「女優を目指す」宣言に一部から批判の声が出ていました。

ところが歌やダンスや演技のレッスンを幼少期から受け、子役として活動しており、元々女優志望で高校卒業後はオーディションを受ける予定だったところに今の事務所からスカウトを受けたそうです。

幼少期からおもいっきり日本で活動していて、両親も日本人ということなので、純粋な日本人で間違いないでしょう。

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伊原六花に韓国籍の疑惑が出たのは芸名が原因


韓国人でないなら、なぜ韓国人疑惑がでたのでしょうか?

それは伊原六花さんの名前に原因があるようです。

「伊原六花」という名前はどうやら本名ではなく、芸名のようですね。

本名は林沙耶(はやし さや)です。

登美丘高校ダンス部の時には本名が出ていたみたいですね。現在の「伊原」という名字が韓国人疑惑を大きくしたことが予想されます。

どうやら「伊原」という名前に在日韓国人の方が多いみたいで、そこから在日韓国人ではないかとの噂が出たみたいです。

日本での通名で「伊原」という名字を名乗ることが多いそうです。

韓国名で「尹」(ゆん)が韓国でもトップ10に入るくらいにメジャーな名前で、例えば韓国人女優のユン・ウネ(尹 恩恵)さんや日本で活躍されていたユンソナ(尹孫河)さんなど「尹」(ゆん)姓は多いようですね。

日本の芸能界では、松本人志さんの嫁の伊原凛さんは洪瑞希(ホンミズキ)が本名で母親が韓国人。父親も在日韓国人との噂もあります。

俳優の伊原剛志さんも在日韓国人3世で日本国籍に帰化しています。


伊原剛志さんも、伊原凛さんも韓国人の親や祖父母というだけで、出身地は日本で日本育ちみたいです。

こういった韓国系の芸能人もいることから、伊原六花さんに韓国人疑惑が出たものと思われますが、「林」という名字も韓国ではあり、このこともより韓国籍疑惑を加速させています。

本名で芸能界デビューをさせなかったことへ批判的なコメントもいくつかありました。


「伊原」は在日韓国人が使うこと多いのになぜ、芸名で「伊原」を採用したのかわからん。なんて声もありました。

それでも、本名も芸名もどっちも可愛い意見が多数でした。

なぜ芸名を使うことになったんでしょうね。本名の林沙耶が芸能活動するにはインパクトが足りない名前だったんしょうか?

所属事務所の意向が大きいとは思いますが、「伊原六花」にどういった想いが込められているのか気になりますね。

 

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#伊原六花

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ちなみに伊原六花さんが所属しているフォスターや子会社のフォスタープラスに芸名で活動している有名なタレントさんがいらっしゃいます。

  • 瀬戸朝香(旧姓 家田恵美→本名 井ノ原恵美)
  • 広瀬アリス(本名 大石麻由子)
  • 広瀬すず(本名 大石鈴華)
  • 勝地涼(本名 不明)
  • 北乃きい(本名 松村沙也加)
  • 岐洲匠(本名 田中諒)

結構多くの方が本名ではなく、芸名で活動されています。

フォスター系列には、「こういうイメージ」という芸名を付ける事が通例のようです(本名のままの方もいます)。本名非公開なのも、タレントさんのプライベートを守りたいからかもしれません。

たとえば、朝の情報番組のMCとして大活躍中の北乃きいさん。本名とは全くかすりませんが、北乃さんを見て「黄色」をイメージし、「げんきいっぱい」からとったそうです。かなり珍しい名前ですが、語呂もいいですし、見事に彼女のイメージとマッチした素敵な名前です。ちなみに、愛知県の瀬戸市で「可愛い子」を探していた時に、一番名前が挙がったという瀬戸朝香さんは、その土地名から名付けられています。
exciteニュースより引用

何かしら由来があったり、願いが込められていたりする芸名が名付けられているみたいですね。

そうなってくると、「六花」は6月生まれの花が由来に見えてきます。

岐洲匠(きずたくみ)さんなんかは逆に本名だと思っていました。

珍しい名前だからこそ、引っ掛け(?)で本名ではないのかな、なんて思っていたら、芸名でした。でも、本名らしくない本名の筆頭株は横浜流星さんですけどね…。

【関連記事】横浜流星の名前は漫画みたいだけど本名でした

伊原六花の韓国人疑惑まとめ

伊原六花さんは韓国人でも、韓国籍でもありませんでした。

大阪生まれの20歳。本名は林沙耶(はやし さや)です。

「伊原」姓が在日韓国人が良く使っている名前ということで出た噂の様です。

余計な噂を立てられるのは得策ではないかと思われますし、まさか、炎上目的で芸名はつけないと思います。

芸名よりも大事なのは本人の実力や活動内容だと思いますので、これからの芸能活動を頑張ってもらいたいですね。

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